January 19, 2012

文庫版「I'll ‐アイル‐ 」第9巻

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集英社コミック文庫版「I'll ‐アイル‐ 」第9巻。発売中です。

特典……というほどでもないですが、JCで未収録だった「あばれすぎ将軍」の1が読めます(笑)。
もちろん2も収録です。

この9巻で、文庫版「I'll ‐アイル‐ 」は無事完結と相成りました。
毎月お付き合い下さった皆さん、ありがとうございました。

未読の皆さんにも、手に取ってもらえる事を祈りつつ…。

末永く、付き合ってもらえたら嬉しいです。

この記事へのコメント

1. Posted by もと   January 19, 2012 06:41
今日お休みなのでゲットしてきますp(^□^)q

何回読んでもホッコリします☆(笑)☆
2. Posted by キリコ   January 19, 2012 08:58
本誌掲載当時、今日がいったい何日かも忘れてしまう程に、バタバタと気ばかり忙しい日々を送っており、中盤辺りからとばしとばししか目にする事ができず、最終話に至っては読みそびれてしまい、アイルは私の中ではまだ未完。

毎巻、懐かしく読み返すという感覚と同時に、新しい作品に触れるという新鮮な気持ちも味わっております。

ようやく最終話に辿りつけそうです。


いつの世でも、どの世代の人でもスッと馴染め、末永く愛される作品だと思います。

鮮度が落ちません。

素敵な作品を産み出して下さった先生に感謝!

3. Posted by Hana   January 19, 2012 09:48

読みましたよ〜。
何回読んでもいいですね、I'll。

日焼けしないように、I'll 専用 Box、作りましたー。
単行本と文庫本とちょっと大きい本(あれは何本と言うの?)、すべて、並べて見てるだけでも幸せ。 厳重保管です。
先生関連もものは、I'llに限らず、すべてだけど(笑)。
4. Posted by スター   January 19, 2012 13:04
5 お仕事お疲れ様です!

I'llの最終話を読むたびに泣いてしまいます。柊と立花茜の友情の強さにウルウルとしてしまいます。

どの時代にも残り続ける自分の中の不朽の名作です。自分が結婚して子供を作ったときもその子供にはI'llを読ませたいと思います。もしかしたらバスケをさせるかも笑

この作品に出会えたこと、この物語を書いてくれた浅田先生に感謝したいと思います。

今度マイナスストーリーを書いたときは絶対教えてくださいね!
5. Posted by ハナ@北海道   January 19, 2012 19:52
I'llは浅田先生を知った初めての作品です。
文庫になって、早いような懐かしいような切ないような…自分の中で、一番色々あった時期の作品なので、大切なもののひとつ。
6. Posted by カレー   January 19, 2012 22:56
5 I'llは私の大事な宝物のひとつです
素敵な作品を作っていただいて
ありがとうございます
これからも何回も読み直す度に私の血にして頑張ります!
浅田先生ありがとう
これからも無理し過ぎない程度に頑張ってください!
ボンバイエーボンバイエー
7. Posted by mariko   January 19, 2012 22:58
5 地元なので知ってる景色を見る度嬉しくて
リアルタイムで読んでましたが
いつのまにか読まなくなってしまい
文庫が出てるのを見た時今度こそ揃えよう!と
揃えてみました^^
懐かしい。。。

ラストが意味深すぎてまさか茜は…と思って
ますが気のせいならいいな。。
ただ十代を懐かしんでるだけですよね…

10年越しでラスト読めてよかった!
8. Posted by Riya   January 20, 2012 09:03
おはようございます!
お正月に帰省してたとき、少女漫画専門だった妹がとうとう浅田先生に興味を持ちだしました(^_^)v
私が先生の事(先生の作品)好き好き言ってたもので。
『I'llっていうのも面白いんでしょ?』と聞いてくるので、今文庫が発売されてる事とかプッシュしてきました!!
9. Posted by あずき   January 20, 2012 14:01
ううっ、読むのがもったいない…と思いつつ読んでしまいました。
読めば読むほど血が熱くなる作品です(ヴィシャスじゃなくても;笑)
以前拓也お兄ちゃんが言ってたように、本当に認めている相手って敵でも味方でも闘えることが嬉しいんですよね。

素敵な作品をありがとうございます。
息子にもガッツリ読ませますからね!!
10. Posted by 光輝 未來   January 20, 2012 17:35
1 なんのために文庫本にするのだろう
金?金?金?じゃないよな
きっと…

俺はコミックの赤いカバーのほうが
好き。

もうボロボロだけど(笑)

ずーっと一緒 これからも。

11. Posted by 燕   January 20, 2012 18:06
例によって、初めてラストに辿り着きました。
茜と柊にあんな展開が訪れるとは露知らず・・・
衝撃でした。

I'll程感動できる漫画は、僕の中には他にありません。
読み終えた瞬間の、言葉では表わし難い感覚と余韻、最高です。

最終巻を終えてみて、自分は本当の強さってこうゆうことを言うのか、と考えさせられました。
現実と真摯に向き合って乗り越えていく茜と柊の背中が格好良すぎ。

いつまでも ずっと 心の中に残る作品に出合えて幸せです。

感謝。


12. Posted by sugisaki   January 20, 2012 23:52
I'llは私にとって今でもとても大事な作品です。
私事ですが、4日前に念願だった湘南平のテレビ塔に行って来ました!
仁成と同じ景色を見てみたくてずっと行きたいと思っていた場所でした。
作品を読んでからもう10年近く掛かってしまったけど行けてよかったです。
この作品と国府津がなかったら今の私は無かったたと思います。
浅田先生も国府津も湘南平もみんな私にとって大切な物になりました。
本当にありがとうございます。
これからも応援しています。
13. Posted by もっち   January 22, 2012 00:18
5 マンガの世界とは分かっていても、立花と柊の友情を越えた熱い意志に惚れてしまいました。そしてCKBCメンバーはじめ、各々の不器用だけれどどこまでも正直で一途な心が、私に新鮮な「空気」をあたえてくれました。そんな二人に少しでも近づきたくて湘南平の鉄塔に登ったとき、意味も知らずに何故か中也の詩がふと頭に浮かんだのを憶えています・・・。
「心置なく泣かれよと・・・ああ、おまえはなにをして来たのだと吹き来る風が私に云う」(帰郷)
I'llは私の宝物になりました。
14. Posted by 夏生   January 22, 2012 06:52
9巻読みました!何回読んでも感動(TT)

期待が高まっている途中のP212・P213に注目!
主人公真っ二つ!!笑

茜みたいなまっすぐで熱い人大好きです☆
大学生になった国府津メンバーとか超見てみたい。
国府津の海、見に行きたいな〜。

I'llはずっと側に置いておきたい作品です。
浅田先生、ありがとうございます。
15. Posted by 結   January 29, 2012 23:49
最終巻の表紙、最終話の扉絵ですよね。懐かしいなぁ…。切り取って浅田ファイルに入ってますよ、いまだに。最終話当時、私は入院してまして。最終話の月ジャンをベッドで読んだのも、今では思い出です。

これまた当時、私は日記を書いてて。国府津が試合に負けた辺りから毎月、I'llへの想い、キャラへの想いを書き綴ったものです。若かったわ…(笑)
浅田さんの作品を好きな気持ちは変わってませんけどね!!

文庫本も宝物。大切に大切にします。
また国府津に行きたいなぁ(≧∀≦)
16. Posted by TOMO   February 21, 2012 14:58
はじめまして。
先日地元に帰った際に友人2人と久しぶりに会って飲んだのですが,アイルの話題から人生についてと広がりをみせました(笑)
彼らはアイルがきっかけでバスケットを始めたヤツらで,とても思い出深い作品のようです。

かくいう僕も登場人物のスニーカーだったり音楽だったり印象的な言葉だったり,たくさんの思い出がありますッ!
本当にありがとうございます。

また読み返してみようと思います。
17. Posted by 藍流りらん   June 06, 2012 17:07
こんにちは。
だいぶ前の記事ですが、コメントさせて下さい…

遅ればせながら、I'll読ませていただきました(文庫版)!
読みはじめたら、止まらなくて、あっという間に読破してしまいました(>_<)
I'llの言葉の一つ一つが、どれも自分の心に迫ってきて涙が出ました。

忘れていたことをおもいださせてくれるような気がしました。

浅田先生、ありがとうございました!
18. Posted by アントキノJK   July 28, 2012 01:42
I'llを約15年ぶりに完結させた私。
記事からだいぶ経過してるのでこのコメはスルーかもなぁ、の覚悟は十分。
感動と余韻が漂いすぎて作者先生のことまで気になってきたw

まぁそんなこんなで感想を。

I'llを手にしてすぐ引き込まれました。
バスケ漫画と呼ぶ人もいますが、青春漫画であると感じてます。

ラストですが、あれはあえてあそこで終わりなわけで、読者の想像力を煽ると共に、あの終わり方がもしかしたら最高だったのかもと思っています。
菫が最初からヘラヘラ語るので、回想してるという設定、かつ作者はすでにラストを見てんだろなぁ、と感じたものでした

柊をコートに呼んだ茜、最後は茜をコートに呼ぶ柊。
「またな 相棒」に込めたお互いの思い。
ラストの菫が含みすぎてて、最悪を連想してる読者もまたありき。

あのラストは読者が自由に描ける展開でした。
そして、菫の「とても…とても…」のせいで数日経った今も残る余韻。

これからまた始まる彼等の物語はきっと素敵なことでしょう♪
19. Posted by 古いブログにコメント\(__)します   September 05, 2012 04:27
当時友人の女子と同級生のイケメンがアイルのファンで読んでた記憶があります
柊とゴーシュ、婿にください!
20. Posted by apple watch hermes   January 03, 2016 00:05
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