October 04, 2006
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近所の坂道。
途中にバスケットのゴールが佇んでいる場所。
その坂の下を通るたび…、見上げたその景色が僕の琴線に触れ、静かに鳴り響き、妄想をかき立ててくれます。
坂道に佇むバスケットゴール。
以前「I’ll」で描いていたような短編がイメージ出来そうな風景。
心象風景が静かに流れるような物語。
そんな漫画も機会があればまた…
てな事を、考えてしまう瞬間です。
「テガミバチ」第二話まで、あと二日です。
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